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企業年金の変化

数年前からですが、企業の年金制度が変りつつあります。

今までは確定給付型の企業年金制度でした。
確定給付型とは、定年退職後から死ぬまで一定の金額を企業が支払い続ける制度でした。
ですから、この確定給付型の企業年金制度では、生きている限りお金がもらえるわけです。

しかし、確定拠出型年金制度(日本版401k)に多くの企業が移行しつつあります。
確定拠出型とは、定年退職まで企業が一定の金額を拠出するという制度です。
つまり、定年退職した段階でもらえる金額が決まってしまっているという事になります。


確定給付型では死ぬまでお金をもらえるのに対し、
確定拠出型では死ぬまでにお金を使い切ってしまう可能性がでてきます。

つまり、収入が無ければ暮らしていく事ができない状態になり、
仮に70歳で年金を使い切ってしまったら、その歳でまた仕事をしなければならなくなるということです。

もはや企業に定年まで勤めていれば老後は安心という時代は幕を下ろしました。

老後の生活のために自分で資産運用する事が避けて通れなくなる時代にもう来ているのです。

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