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銀行の休眠口座の預金を政府が略奪

銀行の休眠口座の預金を政府が略奪しようとしている。

休眠口座とは10年以上も預金の出し入れのない口座のこと。

これまでは、銀行の利益として処理されてきていたが、預金者から引き出し要請があれば返金していたそうだ。

そこに目を付けたお金のない借金まみれの日本政府は、都合の良い言い訳をして休眠口座のお金を略奪しようとしている。

もうやりたい放題だな。

そもそも銀行というのはお金を貸し出して、その利息が主な収入源だ。貸し出しの原資は預金にほかならない。

その預金が減れば、銀行の貸し出し資金に影響はないのか?

民間のお金を税金でもないのに強制的に政府が巻き上げようとするのはどうなんだ?

普通に聞けば、おかしいこと極まりないと思うのだけどね。

もう、借金まみれの人が周りが全く見えていないのと同じようになっているんじゃないかね。

日本政府は、金の卵を産む鶏をどんどん殺して行っている。その先に待っているのものは想像にかたくない。


世の中の悪としてヤクザが取り上げられるけど、一番のヤクザは日本政府そのものだな。いろんな言い訳をつけては合法的にどんどん略奪を行っているからな。

最近、資産を海外に移した方がいいという話をいろんなところから聞くが、本当にそうなのかもしれない。


どんないい車があっても、運転するやつが無能ならその車の良さが生かされないばかりか、事故って廃車になってしまう。
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